#11 painter LEE IZUMIDA

#11 painter LEE IZUMIDA

eit swimを愛用していただいている方にQ&Aをする連載「Around eit swim:People We Love」。私たちを周りから支えてくださっている、大好きな皆さんがお相手です。愛用してくださっている方々からのリアルな声をお届け中。

#11は、絵描きとして活動するLee Izumida(リー イズミダ)さん。アクリル画の作品を中心に、看板や宣伝美術、ウインドウに用いられるビジュアルを描いています。幼少期から絵を描くことが好きだった彼女は、アメリカ留学時に絵を学び、2019年に本格的に絵描きとしての活動をスタートさせます。絵の具がかすれ、気持ちいいほど大胆なタッチの絵や文字から、ディテールが丁寧に描き込まれた静物画まで。でも彼女の絵だとすぐにわかる”らしさ”はいつもそこにあるのです。
eit swimとの繋がりは、水着を取り扱うPilgrim Surf + Supplyのイベントのフライヤーやウインドウの絵を彼女が担当していることからスタートしました。

 
身長:165cm / eit swimのサイズ:ビキニトップM、トップスL / 着用アイテム:♻︎Overlay Swim Cami 墨青♻︎Twin-Lines Bikini Top 墨青♻︎Reversible Super High Bottom 黒×墨青(2026)

- eit swimのお気に入りのアイテムとその理由を教えてください。
アイテム:【 ♻︎Overlay Swim Cami 墨青】【♻︎Twin-Lines Bikini Top 墨青】【♻︎Reversible Super High Bottom 黒×墨青
理由:夏の絵の制作の時によく水着を着て作業します。トップス2着はとても動きやすいのにズレないことに感動。あと可動域を邪魔しないのにも感動。
ボトムスは妊娠中の大きくなっている今も着られてありがたいです。普段タウンユースが出来るので、「あー今年の夏は忙しくて水着を着るタイミングがなかったな」なんてならなくて済むのも嬉しいです。

-eit swimを着てから、生活や気持ちに何か変化はありましたか。
湿度がある日も後ろ姿や横のシルエットが綺麗なので胸を張って快適に過ごせること。それだけで視界も広がり気持ちがいい日になります。

- この夏、どんなシーンでどんな風にeit swimを着たいですか。
家での制作と暑い日のお出かけに。あとは行けたら大好きな川遊びに!

- eit swimは水着をただ泳ぐだけのものではなく、”自分らしさを表現するひとつのツール”とも考えています。
Leeさんにとっても、水着や服を選ぶことは、自分を表現することにつながっていますか?アートを制作するときの感覚と重なる部分はありますか?
絵を描くことは私にとって自分を表現するメインツールです。服は自分を表現することと、快適に過ごすことにつながってます。
特に制作のときは体も心も動きやすく快適でいる事でパフォーマンス力が上がると思ってます。今使いたい色や描きたい絵があるように、今着たい色や素材やデザインがあります。

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